高木浩光@自宅の日記
『
香母酢とライムの違いから日本の異端ぶりを読み解く』
を読んで気になったこと
まず再認識したのは知らない、わからないという状態で 何かに手を出すのは危険なことがある
自分は(ある程度)知識と理解があるので手をだしませんが
世の中にはウィルスを頒布してる人もいるようです
ライムは一味違うらしいですね
『違法な目的に使用するのはユーザの責任であることを明確にするために、何が違法な行為になるのかを改めてここで説明することで、開発・提供者としての責任を果たそうとしている様子が窺える。』
『このチェックボックスを有効にしたまま先に進むと「ダウンロードすると共有状態になる」、つまり、「ダウンロードしたファイルは即時、公衆送信可能化される」ということを説明して、ユーザの確認を待つようになっている。』
『「自分は何をやっているのか」ということがわかるよう、ソフトウェアが設計』
かぼす は違うみたいですね・・・
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